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インラインスケートで行うスキー回転競走です。
スタート地点からゴール地点までを見渡せる特設コース。
傾斜地でのインラインスキーテクニックを存分に発揮できます。 |
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▲クリックすると拡大します
1人2本計測できます。
それぞれ、決められた時間帯にスタート地点に集合してください。
1本目
9:00〜10:45
2本目 10:45〜11:45 (通常選手のみ)
11:45〜12:00 (TOP10選手のみ)
どちらか片方の時間帯に1人で2本滑走することはできません。
また、終了時間になりますと、列に並んでいても滑走できません。
空いている時間に、早めの滑走をお願いします。
◆TOP10選手の2本目計測
1本目のタイムが全選手の中で上位10までの方をTOP10選手とします。
※この順位は全クラスを通したもので、クラス分けは考慮されません。
TOP10選手の2本目の計測は 11:45 (通常選手の2本目終了時間)から行われます。
10位から1位の順に、順次滑走するリバーススタートで行います。
このタイムは通常の2本目として扱われます。
TOP10選手は、2本目計測スタートまでに本部前に掲示するとともに、放送でお知らせします。
TOP10選手になった方は、11:30 までにスタート地点付近にお集まりください。 |
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事前エントリーでAコースを申し込んでいる方が参加できます。
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| クラス |
対象 |
| ジュニア男子 |
小学生以下 |
| ジュニア女子 |
小学生以下 |
| チャレンジ男子 |
中学生以上 |
| チャレンジ女子 |
中学生以上 |
| オープン男子 |
中学生以上 |
| オープン女子 |
中学生以上 |
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スタート地点から3旗門程度が傾斜地で、 それ以降はフラットな直線コース。
スタート地点からゴール地点までが見渡せ、 ゴールに近づくにつれコース幅も広くなる、
見通しの良い直線のSL旗門15〜18本のコース。
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スターターの合図の後、自分のタイミングで足元のバーを倒してスタート、
ゴール判定は光電管になります。
計測器にトラブルがあった場合は、再度チャレンジしていただきます。
※計測器のトラブル以外での再チャレンジは認められません。
可倒式ポールを通過の為に倒すのは構いませんが、またぐと不通過となります。
また、ポールの通過方向にご注意ください。
不通過の場合、戻って通過しなおせば、失格にはなりません。
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クラスごとの3位までを表彰し、副賞が供与されます。
クラスの優勝者には金メダルが贈呈されます。 |
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■
すべてのクラスで
ヘルメット/ニーパッド/エルボーパッド/ リストガード(グローブ不可)
の装着が必須です。
※装着なき場合、レースに出場できません。
■ ストックの使用も認めます。その場合、リストガードはグローブでも構いません。
■ 危険防止のため、ストックの先端には、石突ゴムキャップの装着が必須です。
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■
ゼッケンは、背中と右腿に装着してください。
◆コース横断ポイント
コースの関係上、スタート地点へは、階段を上る必要があります。
警備スタッフの指示に従い、安全に移動してください。
歩行者との接触などが起きぬよう、ストックの扱いなどに十分ご配慮ください。
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